目次

TOEIC 頻出動詞
1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15, 16, 17, 18, 19, 20, 21, 22, 23, 24, 25, 26, 27, 28, 29, 30, 31, 32, 33, 34, 35, 36, 37, 38, 39, 40, 41, 42, 43, まとめ1, まとめ2, まとめ3

英文法
分詞, 分詞2, 動名詞1, 動名詞2, 前置詞1, 前置詞2, 前置詞3, 前置詞4, 前置詞5, 仮定法1, 仮定法2, 仮定法3, 仮定法4, 否定1, 否定2, 否定3, 否定4, 省略1, 省略2

単語
take1, take2, take3

英会話表現
肯定・否定など, 冗談・感嘆など, 感情・驚きなど, 疑問・応答など, 味覚・質問など/a>, 行動など, 家族など, 挨拶など, 時間など, 性格など, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10

その他
fifefoxで英語学習, 英語ニュースの読み方, 構文, ニュース, 論文, 日記, リスニング, その他

2007年11月06日

It is said that 〜, It is believed that〜

・It is said that 〜 :「〜だそうだ。〜といわれている」
・It is believed that 〜:「〜と信じられている」
・It is said that 〜 = They say that〜 = People say that〜
・It is believed that 〜 = They believe that 〜 = People believe that〜
・expect, think, report, knowなどがこの構文に適用できる。

<文例>
It is said that he worked very hard in his younger days.
(彼は若いころとてもよく働いたそうだ。)

It is believed that the festival comes from the South Pacific islands.
(その祭りは、南太平洋の島からきたものだと信じられている。)

It is well known that sport in its modern form is almost entirely a British invention. Boxing, rugby, soccer, hockey, tennis and cricket were all first invented and given rules in Britain.
(今日スポーツといえる形態をとっているスポーツは、ほとんど全くイギリス人のはつめいしたものであることはよく知られている。ボクシング、ラグビー、サッカー、ホッケー、テニス、クリケットはすべてイギリスで初めてつくられ、ルールが与えられたのである。)

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ラベル:英語 構文
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2007年11月05日

It follows that 〜,It occurs to 人 that〜

・It follows that〜 :「当然〜ということになる。結果として〜になる」
・It occurs to 人 that〜:「人に〜という考えが浮かぶ。」
・It occurs to 人 to-不定詞という形式も使われる。
・It strikes 人 that 〜 = It occurs to 人 that

<文例>
If what you say is true, it follows that he has an alibi.
(もしあなたが言うことが真実なら、当然、彼にはアリバイがあることになる。)

It occurred to me that my watch might be broken.
(私の時計は、故障しているかもしれないということがふと頭に浮かんだ。)

Just because a mother happens to be beautiful it does not necessarily follow that her daughter will grow up to be the same.
(母親がたまたま美しいからといって、必ずしも其の娘が成長して美人になるということはない。)

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ラベル:構文 英語
posted by guutarawahaha at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 構文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

It seems that + S + V, It happens that + S + V

・"It seems that + S + V"は、"SはVしたらしい","SはVするように思われる"と訳す。
・"It happened that + S +V"は、"たまたまSはVする","SがVすることもある"と訳す。
・to + 不定詞で単文におきかえることができる。
It seems that the teacher mistook. = The teacher seems to have mistaken
・to + 人をつけて、誰にとって、思うかを指定することが出来る。
It seems to me that she is a little selfish.(私には彼女がすこしわがままのように思われる。)
・It appers that +S + V = It seems that + S + V
・It happend that + S + V = It chances that + S +V

<文例>
It seems that the teacher mistook me for my older brother.
(先生は私を兄とまちがえたらしい)

It happend that I knew her by sight.
(たまたま彼女とは顔見知りだった)

It seems to me that what many people think necessary is not necessary at all.
(多くの人々が必要だと思っていることが、まったく必要でないように私には思える。)

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ラベル:構文 英語
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2007年11月01日

It is 〜 that S + V

・”It is 〜 that S + V”は、”Sが・・・することは〜である”と訳す。
・〜が強い感情や価値判断の場合、that節に"should"が入る。
natural(当然の), strange(不思議な), queer(奇妙な), a pity(残念な)
・should have + 過去分詞は、過去の意味になる。
・thatの代わりに、"whether S + V"(Sが〜するかどうか)、"疑問詞 S + V"も使われる


<文例>
It is certain that Jim stayed at home that day.
(ジムがその日、家にいたのは確かである。)

It's not surprising that you should be scolded by your teacher.
(君が先生にしかられるのは全くあたりまえだ。)

Isn't it odd that we three should have met by chance in so large city as London?
(ロンドンのような大都市で、私たち3人が偶然に出会ったなんて不思議じゃないか?)
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ラベル:英語 構文
posted by guutarawahaha at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 構文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月31日

It takes 人 時間 to 〜, It costs 人 金額 to 〜

・"It takes 人 時間 to 〜"は、"[人]が〜するのに[時間]がかかる"
・"It costs 人 金額 to 〜"は、"[人]が〜するのに[金額]がかかる"
・疑問文は、How long did it take 人 to 〜、How much did it costs 人 to 〜となる。

<文例>
It took me three hours to write the letter.
(私はその手紙を書くのに3時間かかった)

How much did it cost you to travel in Europe?
(ヨーロッパ旅行にどれくらいのお金がかかりましたか?)

Look at the stars in the sky. Many of them are so far away that it takes their light more than one hundred years to reach your eyes.
(空の星をみなさい。多くの星は非常に遠く離れているのでので、その光があなたの目にとどくまでに100年以上かかるのだ。)
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ラベル:構文 英語
posted by guutarawahaha at 10:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 構文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

It is 〜 for A to+原型, It is 〜 of A to+原型

・[It is 〜 for A to+原型], [It is 〜 of A to+原型]は、[Aが○○することは〜である。]、[Aが○○するとは〜である。]と訳す。
・「to+原型」の意味上の主語が「for A」
・「of A」となる場合は、形容詞が人の性質を表す場合のみ。
nice, kind , good, foolish, wize, cruel, careless
・主語が世間一般になる場合は、[for A]は省略される。
It is dengerous to jump into a moving train.
(動いている列車に飛び乗るのは危険である。)

<文例>
It is necessary for you to see a doctor at once.
(君はいますぐ医者にみてもらわなければならない)

It was foolish of you to accept his offer.
(あなたは、彼の申し出をうけるとは軽はずみだったね。)

It seemed impossible for us to climb that side of the mountain, because the slope looked too steep and slippery.
(私たちが山のあちら側を登るのは不可能のようだ。なぜなら、斜面が非常に急で滑りやすそうだ。)

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ラベル:英語 構文
posted by guutarawahaha at 12:00| Comment(1) | TrackBack(1) | 構文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

訳さない主語

・世間一般の人をWe,you,theyが示す場合、訳しません。
・Itは、天候・時間・距離・明暗などをあらわす主語として、使われることがあります。このときのItは訳しません。

<文例>
We had a lot of snow last year.
(去年は雪が多かった)

Do you eat rice in your country?
(君の国ではおコメを食べますか。)

They say that she was born in Germany.
(彼女は、ドイツで生まれたそうだ。)

The say that as it was bitterly cold in Northern Europe that winter, many people were frozen to death.
(その年の冬、北ヨーロッパはひどい寒さだったので、多くの人々が凍死したそうです。)
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ラベル:英語 構文 主語
posted by guutarawahaha at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 構文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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